父が脳梗塞での後遺症で右麻痺と言語の障害になり、浅木病院でリハビリを毎週しています。ここの病院のリハビリは、足腰を鍛える為に、「12345」の掛け声で、ゆっくりと中腰までしゃがんで立ち上がる!と言う独特なリハビリがあります。それを、ひたすら何十回と行われているので、父の脚力が付き、一人で歩けるまで回復しました!言語のリハビリでは、耳で聞いて発音をさせる!と言う訓練をしてます。家では言語指導の先生が、色んな言葉をカセットテープに吹き込んでくれたテープを聴きながら、発音の練習をしてます。そのお陰で少しずつですが、言葉の単語が出る様になって来てます。








