インプラント
「インプラント」をお探しの方は、ドクターマップにお任せください!「ドクターマップ」では、「インプラント」を取扱う歯科病院や歯科医院に関する情報についてまとめております。検索方法もカンタン!都道府県名から地域を選んで、お探しの「インプラント」を取扱う歯科病院・歯科医院が見つかります!
インプラントとは
「インプラント」とは、虫歯や歯周病などで歯を失った顎の骨に、歯科医師が人工歯根を埋入し、人口歯を取り付ける治療です。インプラントは通常、歯科医院で行われます。インプラントとは、そもそもどんなものか、インプラントのメリットやデメリット、治療の流れなどを分かりやすく解説。歯科衛生士が執筆したうえで、歯科医師が記事を監修し、専門的な知識を分かりやすくまとめているので、インプラントにまつわる情報を網羅的に知りたい方はぜひご一読ください。また、お近くの歯科医院でインプラント治療について相談することをおすすめします。
目次
- 1.インプラントと天然歯の違い
- 1.1インプラントの定義
- 1.2なぜ開発されたの?
- 1.3インプラントを行う歯科医院と歯科病院の違い
- 2.インプラントのメリット
- 2.1見た目が自然な歯に近い
- 2.2義歯よりも発音がしやすい
- 2.3噛む力が上がる
- 2.4長期的に使用できる
- 2.5健康な歯に影響がない
- 3.インプラントのデメリット
- 3.1高額な治療費
- 3.2手術が必要
- 3.3長期の治療期間
- 3.4定期的なメンテナンスが必要
- 4.インプラント治療の流れ
- 4.1カウンセリング(初診)
- 4.2診断
- 4.3治療計画
- 4.4インプラント前に必要な治療の実施
- 4.5インプラント埋入手術
- 4.6オッセオインテグレーション(骨とインプラントの結合)
- 4.7人工の歯の製作・装着
- 5.インプラントを実施する歯科医院の選び方のポイント
- 5.1治療実績が豊富
- 5.2最新の技術
- 5.3丁寧なカウンセリング
- 5.4費用の透明性
- 5.5院内の衛生管理
インプラントと天然歯の違い
天然歯には歯根膜があり、インプラントにはありません。歯根膜は、食べ物を噛む力に対しクッションのように働く他、歯ごたえを脳に伝える役割があります。一方インプラントには、こういった働きがありません。
そして、上皮の接合状態も異なる点です。天然歯は、接合上皮(せつごうじょうひ:歯と接している部分)と歯肉繊維(しにくせんい:それぞれの組織を繋げる組織)が結合し、血管中にいる白血球等が細菌の侵入を防ぎます。
一方、インプラントには歯肉繊維のバリアがありません。インプラントに付着する歯肉が弱く、細菌が深部に侵入しやすい構造なので、感染を引き起こしやすくなっています。
また、天然歯は、骨・歯肉・歯根膜と3つから血液供給されるのに対し、インプラントは、歯肉・歯根膜の2つから血液を供給。感染防御をしている好中球(こうちゅうきゅう:白血球の一種)や線維芽細胞(せんいがさいぼう:歯肉の維持や修復、再生において重要な役割を果たす細胞)が少なく、天然歯よりがインプラントの方が、プラークが付着したときの抵抗性が低くなります。
| インプラント | 天然歯 | |
|---|---|---|
| 歯根膜 | 無 | 有 |
| 歯槽骨との 関係 |
骨結合 (オッセオインテグレーション) |
歯根膜組織が介在 |
| コラーゲン 繊維の走行 |
インプラントに平行 | 歯根に垂直及び平行 |
| 血液供給 | 顎骨、インプラント周囲軟組織 | 歯根膜、歯槽骨、歯肉 |
インプラントの定義
インプラントとは、歯科医院で行われる虫歯・歯周病・外傷・腫瘍・先天性欠如等の理由で歯を失った顎の骨に、人工歯根(じんこうしこん:インプラント体・フィクスチャーとも呼ばれる)を埋入し、人口歯を取り付ける治療です。
インプラントのパーツは、人工歯根、アバットメント(人工歯根の上に装着する支台)、人工歯の3つに分かれている「ツーピースタイプ」と、人工歯根とアバットメントが一体化している「ワンピースタイプ」に分けられます。
また、人工歯根には、ねじの形をした「スクリュー型」や、円筒の形をした「シリンダー型」などがあり、現在は、スクリュー型が主流。各メーカーによってインプラントの表面形状、価格、治療期間が異なります。
人工歯根には、人工歯やアバットメントを装着した際、くるくると回らないよう回転防止機構がついており、表面加工が顎骨の治癒を促す形状です。人工歯根の材料には純チタンとチタン合金を採用。チタンは、軽く・強く・錆びにくい他、金属アレルギーを起こしにくいため、非常に多く採用されています。
なぜ開発されたの?
インプラントが開発された理由は、失った歯根をもとに戻す治療が求められていたことからです。
失った歯に対する治療は、実は古代から行われていました。顎骨内に宝石や象牙を人工歯根として埋入する方法です。しかし、試行錯誤するも、体内から異物を排除する体の働きにより、なかなか成功しません。
そのようななかで、ようやく成功の兆しが見えたのが1940年代。コバルトクロム合金の骨膜化インプラントが普及しました。
そして1952年(昭和27年)、整形外科医の「ペル・イングヴァール・ブローネマルク」教授が、ウサギの脛(すね)からチタン製の生体顕微鏡を取り外す際、チタンが結合していることを発見します。これが、インプラントにも実装されている「オッセオインテグレーション」(チタンと骨が強固に結合すること)です。
その後、1988年(昭和63年)のトロント会議で、インプラントの生存率が5年85%、10年80%と報告され、普及が始まりました。
インプラントを行う歯科医院と歯科病院の違い
日本の「医療法」では、インプラント治療を行う歯科医院は「歯科診療所」に分類されます。
歯科医師が常勤し、歯科診療を行うための設備が整っていること、病床数が20床未満の入院施設であることが条件です。しかし、ほとんどの歯科医院は入院施設を持ちません。
なお、病床数が20床以上になると診療所ではなく、「病院」に分類されます。歯科病院は大学に附属していることが多く、「口腔外科」として診療を実施。一般歯科では対応が難しい症状、長期治療や術後管理が必要な患者に対応しています。
インプラントにおいては、主に歯科医院で行われ、歯科病院では、歯科医院での対応が難しい疾患がある方、また、通常のインプラントが適応できない場合に治療が検討されることが多いです。
インプラントのメリット
見た目が自然な歯に近い
インプラントは、天然歯に近い見た目を再現できることが特徴です。歯根・支台・上部構造に分かれているので、歯肉からの立ち上がりもブリッジ(両隣の歯を支えにして欠損の歯を連結し繋ぐ治療)とは違い再現性が高くなっています。
クラウンブリッジタイプの上部構造は、セラミックやジルコニアを用いられることが多いです。天然歯に近い透明感の高い加工で、色のバリエーションが豊富。陶材の焼き付け加工でグラデーションや着色の加工も可能です。
義歯よりも発音がしやすい
インプラントとは、義歯に比べると発音がしやすいのも特徴のひとつです。インプラントは自分で取り外せない固定式、義歯は取り外し可能な着脱式となっています。義歯は、樹脂や金属で構成されており、厚みのある設計です。厚みがある分、異物感が強く、舌の動かせる場所や位置が変わり、滑舌が悪くなりやすい傾向にあります。
一方インプラントは、天然歯の位置関係も考慮し、失った歯の位置に再現することができます。従来の舌がある位置で発音することができ、義歯のように食事や発音する際、浮き上がってくることもありません。
噛む力が上がる
インプラントは、義歯と比較すると噛む力が上がります。義歯と比較した咬合力は、部分入れ歯で30~40%、総入れ歯で10~20%であるのに対し、インプラントはほぼ100%です。
これは支持している場所が違うため、義歯は、支持が粘膜・歯にありますが、インプラントは、支持が骨にあるため、噛むときにインプラントが動かず、強く噛むことができます。
長期的に使用できる
インプラントは、適正なメンテナンスにより長期的に使用できます。
5年程度の長期予後はほぼ100%です。治療10年後の残存率は92~95%。20年後インプラントの経過に問題がない方が78%という調査結果もあります。定期的に歯科医院でメンテナンスを受ければ、治療の予後も良好です。
この他、インプラント治療を受けた方の80%が、その後1本も歯を失わなかったという調査結果もあります。
健康な歯に影響がない
インプラントは、健康な歯を削りません。ブリッジも自分で取り外せない固定式となります。
ブリッジの最大のデメリットは、歯を削らなければ支持を作れないことにあります。隣り合う歯が健康な場合でも削らなければなりません。インプラントであれば、直接骨に支持するため、健康な歯を削ることなく治療することができます。
インプラントのデメリット
高額な治療費
インプラントは、高額な治療となります。治療の相場は1本30~45万円で、検査諸費用が別途発生する場合や、使用する材料・オプション治療・上部構造の種類によって費用は変わります。高額な治療費となりますが、確定申告で医療費控除を受けることが可能です。
なお、病気や第三者による事故により顎骨を広く失った場合・生まれつき3分の1以上の顎骨が欠損、または形成不全の方は保険適用となります。
手術が必要
人工歯根を骨に埋め込むには、手術が必要です。骨にドリルで穴を開け、人工歯根を埋入。手術の術式には、1回法・2回法・抜歯即時埋入・フラップレス(歯肉に最小の穴を開けて行う方法)などの種類があり、術式によって手術による侵襲(しんしゅう:生体を傷つけること)の程度や治癒の待機期間が異なります。
外科手術は、誰でも受けられる訳ではありません。骨が成長発育途中の子どもには禁忌。成長発育の過程で、骨の中に人工歯根が埋没するためです。
糖尿病・骨粗鬆症・貧血・高血圧症は手術危険度にかかわる疾患や、抗血栓療法・ステロイド・ビスフォスフォネート剤(骨を壊す過程で骨量の低下を抑え、骨を強くする薬)服用者は、骨と人工歯根の結合を妨げる可能性があります。
喫煙者も、創傷治癒不全(そうしょうちゆふぜん:治りが悪いこと)を起こすリスクが高く注意が必要です。
長期の治療期間
インプラントでは、長期の治療期間が必要です。手術で骨にドリルで穴を開けると、血腫ができ炎症反応が起こります。その後、細胞が働き、折れた骨が再びくっつき治癒するような工程で初期固定(しょきこてい:手術直後に顎の骨に固定されること)を獲得。骨と人工歯根が結合するまで、一般的に上顎で6ヵ月、下顎で3ヵ月の待機期間が存在します。
即時に人工歯根に荷重をかけて治療期間を短縮することもできますが、症例の難易度が高く、歯科医師の慎重な判断が求められます。
荷重をかけても良いと診断されたら、上部構造の作製に入り、場合によっては仮歯入れて歯肉の安定を図ります。
人工歯根や、手術内容によりますが、治療期間の目安として、3ヵ月~1年が平均的です。骨質・骨密度が良好であれば、早期の荷重も可能になる場合があります。
定期的なメンテナンスが必要
定期的なメンテナンスを怠ると、インプラント周囲粘膜炎・インプラント周囲炎にかかり、せっかく手術して埋入した歯が抜けてしまうこともあります。
インプラント粘膜炎は、粘膜に出血などの炎症症状があり、天然歯に例えると歯肉炎の状態。インプラント周囲炎の炎症範囲は顎骨までに及び、天然歯に例えると歯周病の状態です。最悪の場合、インプラントが脱落してしまいます。
メンテナンスでは、人工歯根のプラーク付着状態や、人工歯根の破折(はせつ:歯が折れたり割れたりすること)、噛み合わせの確認。また、人工歯根のねじの緩みがないかを確認します。セルフケアでは補えない部分をプロにケアしてもらうことで、治療の予後を良好に保つことができるでしょう。
インプラント治療の流れ

歯科医院や歯科病院で行われる、インプラント治療の流れを見ていきます。
1.カウンセリング
2.診断
3.治療計画
4.インプラント前に必要な治療の実施
5.インプラント埋入手術
6.オッセオインテグレーション(骨とインプラントの結合)
7. 人工の歯の製作・装着
1.カウンセリング(初診)
カウンセリングは、不安なく治療できるよう相談を行う場です。治療に際して、治療歴・既往歴・現病歴・服薬の確認を行います。
インプラントコーディネーターの資格を持つスタッフが担当する場合もあり、一人ひとりに寄り添った治療計画を立てるうえで、もっとも重要です。
2.診断
診断にあたり検査を行います。CTでは、骨量・骨質が十分か、シミュレーションソフトで人工歯根の埋入位置を確認。必要に応じて、サージカルガイド(安全に人工歯根を埋入するため適切な位置と角度と深さが示されたもの)を作製します。
そして、歯周病検査で術前感染リスクやインプラント埋入後のリスクを診断し、パノラマ撮影にて、残存歯との関係性やインプラントの上部構造を設計します。様々な検査結果から歯科医師が総合的に診断していく形です。
3.治療計画
歯科医師による治療計画では、問診・検査の結果から人工歯根の太さ・長さ・形状、埋入や荷重の時期を決定します。インプラント埋入時期は、抜歯して即時埋入、抜歯後4~8週、抜歯後12~16週、抜歯後16週以降の4つから選択するのが一般的です。
噛み合わせに負担をかける荷重時期は、①即時荷重(そくじかじゅう:48時間以内に人工の歯を取り付けること)、②早期荷重(そうきかじゅう:48時間~3ヵ月以内に人工の歯を取り付けること)、③通常荷重(つうじょうかじゅう:3~6ヵ月以内に人工の歯を取り付けること)の3つから選択します。
歯を失った原因や喪失期間で、顎骨の吸収が見られる場合は、骨の量や厚みを増す手術が行われるケースも。歯科医師の治療計画に沿って、メリットやデメリット、リスク・治療の予後など、歯科医師より説明があるでしょう。
4.インプラント前に必要な治療の実施
インプラントの治療を始める前に、虫歯治療、歯周病治療、骨移植を行います。
虫歯・歯周病は、口腔内に細菌量を増やし、手術での創傷の感染リスクを高める他、重度の歯周病である場合、健康な骨量が少ないため、インプラントを埋入したとしても十分な安定が得られません。すると、早期に脱落してしまう可能性が高まります。
歯周病は、生存率には、大きな影響を及ぼしませんが、手術の成功率に差が生じると報告があり、治療が非常に重要です。
また、インプラントを埋入する予定の顎骨の骨量が、歯周病や歯の喪失によって十分でない場合は、骨補填(こつほてん:骨の代わりとなる材料をとどまらせること)・骨移植を実施。この処置によって、インプラントを適正な位置に埋入し、機能的・審美的・回復を早めることができます。
インプラント埋入手術
「インプラント埋入手術」では、歯肉を切開し骨面を明示。サージカルガイドを基準に、ドリルでインプラント埋入窩を形成します。
最終深度まで到達したら、シミュレーションした直径と長さの人工歯根を埋入。その後創面を1回法、2回法に準じた縫合で閉鎖し、圧迫止血を行います。
「フラップレス手術」では、ガイドサージェリー(手術で用いるテンプレート)を用いて、歯肉切開をせず、歯肉の上からドリリングを行い、人工歯根を埋入。外科的侵襲(げかてきしんしゅう:内部環境を一定に維持しようと調整する働きに、変化をもたらす外部刺激)は少ないものの、術者の十分な臨床経験が必要です。
手術後は、感染予防のために抗菌剤や鎮痛剤を服用します。2回法インプラントの2次手術は、歯肉を切開し、アバットメントを装着する処置です。埋入する手術に比べると侵襲も少ないでしょう。
オッセオインテグレーション(骨とインプラントの結合)
「オッセオインテグレーション」とは、組織学的に光学顕微鏡レベルで骨と人工歯根表面が軟組織を介在せず結合することです。人工歯根の顎骨の代謝を妨げないことで成立します。
オッセオインテグレーションの獲得は、注水下で手術を行い、骨に対する負荷を避ける2回法が望ましいでしょう。
人工の歯の製作・装着

人工歯の製作・装着は、審美的回復と咬み合わせのバランスを考えて設計されます。
材質は、ジルコニアやセラミックが主流。審美性や機能性を考慮する場合は、人工歯を入れる前に「プロビジョナルレストレーション」と言う仮歯を入れて、歯肉との調和を図る場合もあります。
歯型を採得したあと、人工歯を歯科技工士が作製。人工歯はセメントで装着またはスクリューで固定しアバットメントに装着します。
インプラントを実施する歯科医院の選び方のポイント
治療実績が豊富
治療実績が豊富な歯科医師が望ましいでしょう。手術時間の短縮や、術後の腫れ等に対する処置が期待できる他、難易度が高い症例においても、受け入れてくれる可能性が高くなります。
最新の技術
最新の技術としては、即時負荷インプラント・3Dプリンターを使用した手術・スーパーオッセオインテグレーションなど、主に治療期間の短縮を目指したものが多くなっています。
丁寧なカウンセリング
不安軽減に繋がるよう、カウンセリングに十分に時間を取り、丁寧に接してくれる歯科医院がおすすめです。
模型やアニメーション等の媒体を用いて、患者心理に寄り添ってくれるような歯科医院であれば、不安軽減が期待できます。また、カウンセリング専門のスタッフが対応してくれる歯科医院もあります。
費用の透明性
費用に透明性がある歯科医院を選んでください。見積もりの項目ごとに説明があり、オプションがあればその内訳も説明してくれるところがおすすめです。
また、費用の支払い方法や期限についても明確に提示されているかも確認しておきましょう。
院内の衛生管理
院内の衛生管理も重要です。外科的手術になるため院内が清潔で、清潔域と不潔域を区分できるスペースがあるか。生体に使用される材料が滅菌されているか。術者が滅菌されたグローブ、手術着を着用して感染予防対策に努めているか確認しましょう。
監修ドクター

歯科医師木下裕貴(きのした ひろき)
2015年に北海道大学歯学部卒業、同大学病院にて研修医を修了。札幌市内の歯科医院にて副院長・院長を経験後、2021年10月に医療法人社団天祐会ファミリーデンタルクリニック院長に就任。一般歯科診療にあたる他、インビザラインGoライセンスを持ち、マウスピース矯正など矯正治療にもあたっている。
歯科病院・歯科医院の基本情報・知識
目次
歯科病院の基礎知識
- 歯科病院や歯科医院の種類
- 歯科病院や歯科医院における医療従事者の種類と
仕事内容 - 総合歯科医療について
歯の予防
- 歯の病気について
歯の治療
- 歯科病院や歯科医院へ行く前に
- 歯科医院や歯科病院で受けられる治療について
- 歯科病院や歯科医院での治療費について
- 虫歯について
- 歯周病について
- 子供の歯の治療
- その他の歯の病気・悩み
キレイな歯のために
- 噛み合わせについて
- 歯科病院/歯科医院での矯正治療
- 歯科病院/歯科医院での審美治療
- 歯科病院/歯科医院でのインプラント治療
- 入れ歯について
歯科のこれから
- 歯の健康のためのイベントや政策
- 歯科に関する問題点
- これからの歯科病院/歯科医院
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