施設検索/ホームメイト・リサーチ

ご希望の病院・クリニック・医院情報を無料で検索できます。

ドクターマップ

美容外科/美容整形用語集(さ行)



美容外科/美容整形に関する用語(さ行)をご紹介します。

サーマクール

サーマクール(サーマクール)

メスを使わず、高周波のRFエネルギーを照射して皮膚を引き締め、シワやたるみを改善して引き上げる施術法。皮膚の深層に働きかけ、たるんだコラーゲンを元のように修復して増殖を促す。シワやたるみの改善が見られる他、人によっては開いた毛穴やニキビ、シミの改善も見られる。また、バストアップやヒップアップなど、ボディのパーツリフトにも利用される。他のレーザー治療と比べて多少の痛みを伴うため、施術にあたって局所麻酔が用いられる。

細胞礎質

細胞礎質(サイボウソシツ)

細胞内の細胞質の中から、核やミトコンドリア、ゴルジ体などの細胞小器官を除いた部分のことを言い、「細胞質基質」や「細胞質ゾル」、「サイトゾル」とも呼ばれる。細胞礎質は、20〜30%がタンパク質(主に酵素タンパク質)で、その他にアミノ酸や脂肪酸などの各種有機酸、水、糖、核酸、各種ミネラルなどで構成されている。細胞礎質の中では、細胞小器官との間で物質のやり取りが盛んに行なわれており、細胞の基礎的な代謝機能の場となっている。

鮫肌

鮫肌(サメハダ)

皮膚がサメの肌のようにざらざらになってしまう皮膚の疾患のことで、正式名称は「魚鱗癬(ぎょりんせん)」と言う。本来、ターンオーバーにより皮膚がアカとして剥がれ落ちる過程に異常が生じた疾患で、皮膚が乾燥して魚の鱗のようにざらざらになり、毛穴が乾いてボツボツができるようになったり、粉状のアカが発生するようになったりする。原因はビタミンAの不足によるもので、ビタミンA誘導体であるエトレチネートが処方薬として有効。また、尿素軟膏も効果があるとされる。

三叉神経

三叉神経(サンサシンケイ)

左右12対ある脳神経のひとつで、第V脳神経にあたる。左右に位置する各三叉神経節より末梢に向かう突起が眼神経、上顎神経、下顎神経の3つに分かれていることから命名された。脳神経の中で最も太く、頭部や顔面、目、口、歯肉、耳などの知覚(感覚)や咀嚼(そしゃく)運動をコントロールする。顔の痛覚をも支配するため、隆鼻術や各種リフト術などの施術を行なう際には局所麻酔に加え、三叉神経ブロック術を用いることで、痛みをコントロールすることが容易となる。

CET

CET(シーイーティー)

高周波温熱療法のことで、特殊な高周波によって患部を安全に発熱させ、血行やリンパ液の循環をよくして細胞を活性化させる療法。肌に張りと柔軟性を与えるので、シワ・シミ・たるみなどに優れた効果を発揮する。主に脂肪吸引、豊胸術の後の回復促進効果として用いられ、術後の痛みを早期に取り去り、むくみや腫れ・硬さの改善を促進する。この他に新陳代謝や基礎代謝量を高める効果を利用して、美肌トリートメントにも使用される。 体脂肪や内臓脂肪の燃焼促進効果もあるため、メソセラピーと組み合わせることで強力な部分痩せ治療にも有効とされる

色素性母斑

色素性母斑(シキソセイボハン)

母斑細胞がメラニン色素を作り出すことによって、褐色や黒く見えるあざのことで、黒いほくろも含む。大きさは様々で、毛が生えていたり、表面が盛り上がっているものもある。幼児期にはなく、大人になってから発生する。小さなものは悪性化しないが、直径が5mm以上に大きくなった場合は、悪性黒色腫瘍(皮膚癌の中で最も悪性度の高い腫瘍)の可能性があるので注意が必要。小さなあざやほくろは、一般的にレーザーによって退色させたり、焼き取ったりして治療する。

色素沈着

色素沈着(シキソチンチャク)

メラニン色素が、肌の一部分に過剰に蓄積して、肌表面が黒ずんで見える症状。通常、メラニン色素は古い角質となってはがれ落ちるが、新陳代謝が衰えるとそのまま残り、残った状態がシミやそばかすとなって肌に現れる。メラニン色素が蓄積する場所によって、その色調は異なって見える。シミのように表皮にできる場合は黒褐色に見え、真皮にできる場合は青紫色に見える。皮膚の炎症による場合はなかなか消えず、薄くなるまでに長期間かかることもある。

下眼瞼結膜側脱脂

下眼瞼結膜側脱脂(シタガンケンケツマクガワダッシ)

下まぶたの裏側の結膜を切開して眼瞼脂肪を取り出す施術。加齢などによって眼窩脂肪がまぶた下に移動し、下まぶたの涙袋が下がって目の下にクマができたように見える。そのため、眼窩脂肪を除去して目の下のたるみを解消する。施術方法は、最初に症状に合わせて眼窩脂肪の摘出量を決め、2ヵ所または3ヵ所から適量の眼窩脂肪を摘出する。切除後は縫合せずに、自然治癒にする。術後は傷口もあまり目立つことはなく、回復も早い。

脂肪幹細胞注入

脂肪幹細胞注入(シボウカンサイボウチュウニュウ)

脂肪注入法と同様だが、注入する脂肪に幹細胞を同時に注入する施術。一般的な脂肪注入法より定着率が高く、継続力も長いとされる。また、しこりなど脂肪の拘縮の防止にも効果的とされる。幹細胞は増殖能力があり、しかも脂肪細胞の成長に必要な血管などに変化するため、再生医療の分野で広く利用されている。施術方法は、吸引した脂肪から脂肪細胞を抽出し、さらに幹細胞を抽出して脂肪細胞に添加する。あとは脂肪注入法と同じように、バストの大きさや形を調整しながら注入する。

脂肪吸引

脂肪吸引(シボウキュウイン)

お腹やお尻、太もも、ふくらはぎ、二の腕など気になる部分の余分な脂肪細胞を吸引して、ボディーラインを整えるための肥満治療。皮膚のしわに沿った目立たない部分に穴をあけ、カニューレ(吸引管)を差し込んで、脂肪細胞を吸引して除去する。脂肪細胞の数そのものが減るため、リバウンドはあまりない。美容整形では安全性も高く一般的な治療だが、ボディーラインへの影響が大きく、医師の技術で仕上がりが左右される。吸引後はアフターケアが重要になる。

脂肪細胞

脂肪細胞(シボウサイボウ)

体内の脂肪を蓄えている細胞で、脂肪滴という形として蓄えられる。脂肪細胞には、白色脂肪細胞と褐色脂肪細胞の2種類があり、白色脂肪細胞は、中性脂肪としてエネルギーを体内に蓄える働きをする。褐色脂肪細胞は、過剰な燃料を熱として放出する働きをする。通常で脂肪細胞と言う場合は、白色脂肪細胞を指すことが多い。細胞の量は成長期に増え、成人になると変わらなくなる。若い時に脂肪細胞が増えすぎると、太りやすい体質となる。食事制限や運動などでダイエットをしても脂肪細胞が痩せるだけで、元の食生活に戻ったり運動をやめると、リバウン

脂肪注入法

脂肪注入法(シボウチュウニュウホウ)

脂肪を体内に注入して、ボリュームを出す施術法。一般的に、脂肪吸引で除去した脂肪を、バストや頬、こめかみなどボリュームを出したい部分に注入する。吸引した脂肪は選別して、良質のものだけを注入する。注入した脂肪の生着率は部位や方法によって異なるが、自分自身の組織を用いるため、異物反応が起こらないことがメリット。メスを使わず注射器で注入するため、術後の回復時間も短い上、傷跡や腫れの心配がなく、注入直後から効果を実感できる。

シミ

シミ(シミ)

皮膚を紫外線から守るメラニン色素が増えすぎて、色素沈着したもの。そばかすもこの部類に入る。主に30代以降の女性に多く見られ、形や大きさは様々なものがある。その他、思春期などに出るそばかす、中年以降に出る老人性色素斑、扁平に盛り上がった脂漏性角化症、30〜40歳代の女性にみられる肝斑、ケガや火傷による炎症後色素斑などがある。状態や症状に応じてフォトフェイシャルやレーザー、ピーリングなど治療法も多様である。

小切開法

小切開法(ショウセッカイホウ)

二重まぶたにする施術法のひとつで、埋没法と切開法の両方の長所を活かした方法。厚みのあるまぶたを整った二重まぶたにするために、脂肪除去と専用の糸で留める方法を併用したもの。まぶたの皮膚を数カ所切開してまぶたを閉じる筋肉の一部を切除し、皮膚と軟骨を糸で数カ所縫いとめる。傷口も目立たず、腫れが少なくダウンタイムも短いなどのメリットがある。糸が外れにくくて耐久性もよく、コンタクトレンズを使用している人でも可能。「ミニ切開法」、「部分切開法」とも言う。

シリコン

シリコン(シリコン)

ケイ石を原料とし、ケイ素と酸素が化学結合で連なってできたポリマーのこと。無機質と有機質の両面を備えた構造が、他の素材にはない優れた性質の基になっている。人体組織と親和性があることから、美容整形の分野では、豊胸に使われる人工乳腺、隆鼻術などで使われるプロテーゼ(人工軟骨)などで広く使われている。豊胸術では、シリコンでできたバッグの中に、天然水溶性やカルボキシ・メチル・セルロースのジェルを入れたシリコンバッグが用いられる。

シワ

シワ(シワ)

コラーゲンやエラスチンが加齢により減少したり、変性することによって肌の弾力が失われていく老化症状。加齢をはじめ、紫外線によるダメージ、乾燥による角質層の水分不足、ストレスや喫煙などによる活性酸素の発生、女性ホルモンの減少など、様々な要因がある。また、無意識に顔をしかめたり、上目遣いになる癖などでも現れる。治療としては、シワの周囲にメスを入れ、引っ張り上げてしわを伸ばす方法がある。また、ヒアルロン酸やボトックスを注入することで一時的に解消するが、永続的な効果はない。

真皮

真皮(シンピ)

表皮と皮下組織の間にある皮膚の基本構造のひとつ。真皮には、毛細血管や末端神経、汗腺、皮脂腺など多くの機能が集まっており、皮膚の本体とも言える結合組織である。真皮の大半を膠原繊維(コラーゲン)が占め、他に弾力繊維(エラスチン)やヒアルロン酸などの線維で構成され、網目状に結合している。真皮は、皮膚の弾性を作り出しており、繊維が古くなって弾性を失うとシワになりやすく、肌の潤いやツヤなどとも深い関係がある。

真皮縫合

真皮縫合(シンピホウゴウ)

真皮内であらかじめ縫合を行なうことで、「中縫い」とも言う。皮膚は表皮と真皮の2層構造になっており、さらに皮膚の下には皮下組織がある。傷痕を極力残さず美しく仕上げるために、各層の皮膚緊張を吸収させながら別々に縫合する。そのために、皮下組織の浅筋膜から真皮深層部、真皮表層部、表皮の3層それぞれで縫合を行なう。真皮縫合を行なうことで、表皮縫合に用いる細い糸でも対応でき、抜糸も早期に行なえる。真皮縫合の正確さで傷のでき具合に大きな差が出る場合もある。

耳介軟骨移植

耳介軟骨移植(ジカイナンコツイショク)

耳の後ろ(左右どちらか片方)の付け根部分を2cmほど切開し、軟骨を切り取って、鼻の穴の内側から軟骨を重ね合わせて鼻先に移植する施術を言う。術後に固定したり、包帯などを使用する必要がないため、人に気付かれる心配がなく、耳の軟骨も1年ほどで再生する。また、自分の体の一部を使うため、自然な仕上りが可能で、定着も早い。鼻先のみを整えたり、高くしたりしたい患者や、プロテーゼ(人工軟骨)を使うことに抵抗のある患者に最適な施術法である。

人工乳腺

人工乳腺(ジンコウニュウセン)

豊胸手術に用いられる乳房状の注入物で、「マンマリーインプラント」とも呼ばれる。表面がツルツルしたスムースタイプと、ザラザラしたテクスチャータイプがあり、テクスチャータイプのほうが硬くなりにくい。内容部の種類としては、主に生理用食塩水、シリコン、ハイドロジェルがある。また、形はラウンド型とアナトミカル型があり、ラウンド型は日本人の体型に適した丸型で、横になったときも自然な感じになる。アナトミカル型は、バストの下側に膨らみが出るしずく型で、欧米人や元々バストが大きい人に適している。

スプリングスレッドリフト

スプリングスレッドリフト(スプリングスレッドリフト)

フェイスリフトの一種で、肌を切開せずに突起が付いた特殊な糸(スレッド)を使って、顔のたるみやしわを伸ばし、顔の皮膚を引き締める。適応範囲は頬のたるみ、眉や目尻のたるみ、首のたるみなど顔の側部から前部にかけた部位。皮膚を切開しないため、傷跡が残らず、ダウンタイムも短期間で済む。糸(スレッド)は、伸縮性と柔軟性を両立し、顔の筋肉に合わせてフレキシブルに伸縮する。突起部の先端は丸型で皮下組織が傷つくこともなく、糸が肌の内側を刺激してコラーゲンを生成する働きがある。引き上げ効果は、3〜5年。

生着

生着(セイチャク)

他の臓器や組織に移植された細胞が、新しい場所で体の一部として生きて機能し始めること。医療全般で広く使われ、条件や体質などにも左右される場合もある。美容整形の場合は、豊胸手術などで行なわれる脂肪注入や、毛髪やまつ毛、眉毛を植毛した場合などに使われる。脂肪注入では、すべての脂肪が生着するわけではなく50〜70%の割合で生着する。これを「生着率」と言い、特に初回の生着率によって理想に向けた注入回数が決まる。

生理食塩水

生理食塩水(セイリショクエンスイ)

体液とほぼ同じ濃度の塩化ナトリウムの水溶液。蒸留水1000mlに対して塩化ナトリウム(食塩)9gを含み、血漿と浸透圧が等しい溶液。主に医療用としてナトリウムや細胞外液、塩素の欠乏時の体内補給のために用いられるが、この他にも麻酔液や洗浄液として広く利用される。美容整形では、豊胸手術で用いるシリコンバッグなどの内容液として利用される。これは万一バッグが破損して内容液が漏れても、体に害がなく安全性が確保できるため。

切開法

切開法(セッカイホウ)

二重まぶた形成手術のひとつ。埋没法より永久性があり、二重の幅が狭くなったりラインがずれたりする心配もない。切開線はそのまま二重のラインとなり、傷はほとんど目立たなくなる。ただし、埋没法のようにやり直しができない。施術方法は、あらかじめ二重のラインを決めて切開し、余分な皮膚や脂肪などを切除して、眼瞼筋を内まぶたの皮膚と縫合して、自然な二重のクセをつくる。必要に応じて脂肪を除去して眼瞼を薄くしたり、余分な皮膚を除去したりする他、蒙古ヒダの修正も同時に可能である。

セラミド

セラミド(セラミド)

皮膚の角質層にある細胞間脂質(角質間脂質)の主成分。細胞間脂質の成分には、セラミドの他に脂肪酸、コレステロール、コレステロールエステル、糖セラミドがあり、セラミドは全脂質の50%前後を占める。角質の水分を保持して、肌の保湿や潤いを維持する機能がある。また、角質の細胞から放出され、コレステロールや脂肪酸などと共に水と脂質の層状構造を作って、皮膚のバリアを形成し、皮膚を外敵からブロックする役割を持つ。メラニン色素を抑制する働きもあるため、美白にも有効とされる。

セルライト

セルライト(セルライト)

皮膚の表面近くにたまった老廃物が肥大化した脂肪の塊。体型に関係なくお尻や太ももなど、皮下脂肪が多く、血行の悪いところに発生しやすい。特徴としては、肌表面に凹凸が現れ、冷え性やむくみの慢性化によって血管から脂肪細胞が離れ、脂肪細胞に老廃物が付着しやすくなる。セルライトができると脂肪層が肥大し肥満体質になりやすい。また血流の悪化により、むくみや冷え性、水太りの原因となる。セルライトの改善には、マッサージや運動などで新陳代謝を活発にし、血行を良くすることで、老廃物除去のスピードを促進する。ある程度進行したセルラ

線維芽細胞

線維芽細胞(センイガサイボウ)

真皮内で膠原線維(コラーゲン)や弾性線維(エラスチン)、ヒアルロン酸などの弾力線維を生成する細胞。皮膚の機能を保つ上で、最も重要な細胞とされる。線維芽細胞が活発に働くことで美肌成分を豊富に生成し、みずみずしい肌を保つが、線維芽細胞が老化すると、コラーゲンやエラスチンの生成も少なくなり、肌の張りや潤いが失われる。線維芽細胞の機能は、真皮だけではなく表皮細胞の活性化にも関係し、状況に応じてコラーゲンなどを生成し、皮膚が裂けたりすることを防ぐ。このため「肌の母細胞」とも呼ばれる。

全身麻酔

全身麻酔(ゼンシンマスイ)

施術における麻酔の一種で、全く痛みを感じることなく、眠った状態にする。医学的に内臓や脳などの手術に使われる。美容整形ではあまり用いられないが、フルフェイスリフトや豊胸術、広範囲の脂肪吸引や脂肪注入などで用いられる場合がある。点滴や吸入によって麻酔薬を体内に入れ、入眠させる。他の麻酔と比べると長時間の施術に効果的だが、身体への負担も大きくなるため、麻酔から覚めてもしばらくはリラックスして、完全に覚ましてから帰宅するなどが必要。

痩身

痩身(ソウシン)

美容を目的に痩せること。運動や食事制限などダイエット全般を含む広範囲の行動を言う。美容整形では人為的に痩身を促進することが可能で、レーザーや超音波の照射、高周波炭酸ガス注入などで体内に熱を発生させ、新陳代謝を高めて脂肪を燃焼させる方法や、脂肪を吸引したり余分な脂肪を切除したりする方法など、様々な施術法がある。痩身についての具体的な数値や理想型は特に明確なものがないため、痩身を希望する患者の要望や独自のこだわりに委ねられる。

そばかす

そばかす(ソバカス)

頬や鼻、目の周囲、こめかみなど、主として目元の皮膚の薄い部分や、頬の高い部分に点在する直径5mm以下の色素斑のこと。皮膚を紫外線から守る役割をするメラニン色素が増えすぎて、色素沈着したものがシミやそばかすとなる。そばかすの原因は、紫外線や遺伝によって発生し、色素が少ない人ができやすい傾向がある。欧米の白人に多く見られる。美容整形では、状態によってIPLフォトフェイシャルやレーザー、ピーリングなどで除去し、治療する。

医大生モエに聞くいい病院の探し方
投稿ユーザ様募集
掲載施設様様募集

投稿ユーザーの方へ

パスワードを忘れた方

投稿ユーザーに登録する

投稿ユーザーに登録される方は、
「投稿ユーザーに登録する」ボタンを
押して下さい。

施設検索/ホームメイト・リサーチ公式キャラクター 歌舞伎パンダ「検太郎」
施設検索/ホームメイト・リサーチLINE公式アカウントをご紹介!
ホームメイト・リサーチ公式アプリ ピカ写メのご紹介!
「ピカ写メ」アプリの機能をご紹介。ダウンロードはこちらから!
施設のお役立ち情報「生活施設辞典」
生活施設に関する、知っておくと便利な情報・役に立つ情報が満載!

施設検索ホームメイトリサーチは、
モバイルでもお楽しみ頂けます。

スマートフォンからも、サイトをご覧頂くことができます。
携帯からも、サイトをご覧頂くことができます。
デバイスイメージ

その他、タブレットでもご覧頂けます。
施設検索ホームメイト・リサーチご紹介ページ

いつでもどこでも「施設検索/ホームメイト・リサーチ」サイトへ一発アクセス!
タブレットやスマートフォンから弊社サイトへすぐにアクセスできる便利なボタンを設定できます。